カルチャー

2021/10/07

通信も利益も"二の次"で築いた、KDDIのスタートアップとの共創関係── 精鋭8人の最若手が語る"感動の土台づくり"とは

通信も利益も"二の次"で築いた、KDDIのスタートアップとの共創関係── 精鋭8人の最若手が語る"感動の土台づくり"とは

KDDIは、9月17日、スタートアップ約1369社によって毎年選出される「イノベーティブ大企業ランキング」で、4年連続の1位を受賞しました。4連覇のきっかけになった「KDDI ∞Labo(ムゲンラボ)」は、2011年に国内事業会社として初となるインキュベーションプログラムとして始まり、これまでに約200社のスタートアップを支援しています。
KDDIがスタートアップとの共創に長きにわたり力を入れるワケを、Fastgrowの記事で、「KDDI ∞Labo」メンバーの鈴木彬子が個人的な経験も踏まえて語っています。

目次

この記事をシェア

Facebook LINE Twitter

RECOMMEND おすすめ記事

RANKING 人気記事ランキング