カルチャー
2026/07/31
KDDIから南極へ。昭和基地を目指した女性社員の挑戦

目次
南極・昭和基地。
地球上でもっとも過酷な環境のひとつで、KDDIが通信で観測活動を支えています。
KDDIは国立極地研究所に毎年1名の社員を送り出し、南極地域観測隊の一員として昭和基地のネットワークや衛星回線の運用保守を担当してきました。
第67次南極地域観測隊 LAN・インテルサット隊員として昭和基地で活動する島田 裕美さん。49歳で新たな挑戦を選んだ島田さんに、南極へ向かった理由と、その仕事について聞きました。
詳しくは以下の記事をご覧ください。

























